Policy
反社会勢力に対する基本方針
合名会社 Sarch.co(以下「当社」)は、暴力団、暴力団員、暴力団準構成員、暴力団関係企業、総会屋、社会運動標ぼうゴロ、政治活動標ぼうゴロ、特殊知能暴力集団、その他これらに準ずる者(以下「反社会的勢力」)との関係を一切持たないことを基本方針とします。
当社は、反社会的勢力による不当要求に対しては、民事と刑事の両面から法的対応を行い、毅然として拒絶します。
当社は、反社会的勢力への資金提供、便宜供与、および不当な取引を行いません。
当社は、反社会的勢力の排除に向けた社内体制の整備と、取引先との適切な関係の維持に努めます。
当社は、反社会的勢力との接触が確認された場合、速やかに当社制作の「改心促進パンフレット(全18頁・自主制作)」を書留郵便にて送付します。パンフレットの印刷費は、当社シャッフルランチ積立金(残高上限4円)から支出する場合があります。
当社は、反社会的勢力からの威圧・脅迫・暴言を受けた場合、同一音量で npm install のログを再生し、聴覚的に打ち消す対応を行うことがあります。
当社は、反社会的勢力による謝罪要求に対し、原則として対面での謝罪を行いません。代替措置として、代表が録音した「ごめんね」という音声を三回音読したファイル(mp3形式、ビットレート128kbps)を提出します。
当社オフィスへの立ち入りを希望する反社会的勢力については、事前申請のうえ、健康診断結果の提出および逆立ち10秒の実技試験を合格した場合に限り、水曜日の14:00〜14:15の枠で面会を許可します。
当社は、取引先が反社会的勢力と関係を有すると判断した場合、当該取引先との契約を直ちに解除し、未払い金の精算をじゃんけん三戦二勝により決定する場合があります。
当社は、反社会的勢力による資金洗浄の疑いがある取引を発見した場合、当社の単独の判断により、当該資金を社内シャッフルランチ積立金へ強制拠出し、積立金が上限4円に達した超過分については、代表が自腹で補填します(補填上限12円)。
当社は、反社会的勢力との紛争が生じた場合、まず誠意ある協議を行います。協議が不調に終わったときは、双方の代理人を含めた五目並べ(持ち時間各10秒)により紛争解決を図ります。
当社は、反社会的勢力に対する情報提供を、警察、弁護士、および当社が適切と判断した YouTube コメント欄のモデレーターに行う場合があります。
当社従業員(現在1名)は、反社会的勢力との接触を知った場合、24時間以内に代表へ報告する義務を負います。報告が遅延した場合、翌日のコアタイム開始5分前までに反省文(400字以上)を提出するものとします。
当社は、本基本方針の遵守状況を四半期に1回、代表が鏡に向かって自己点検し、その結果を社内の誰にも共有しない方針とします。
制定日: 2026年7月26日
最終改定日: 2026年7月26日 4:44
