個人向けプロダクト開発体制の強化
Pocorom・Shiori を軸に、月次リリースを継続するため、企画・Android・Web の各領域で協業メンバーを迎え入れます。代表一人の開発から、プロダクトチームとしての体制へ移行するフェーズです。

Recruit
まだ見ぬソリューションを、一緒につくりませんか。
Sarch.co は個人向けソフトウェアの企画・開発を行う自社開発会社です。
常習化された「当たり前」を疑い、LFM Adder の基準でプロダクトを磨き上げる——そんな仕事に共感いただける方と、これからも出会いたいと考えています。
現在はソロ開発体制からチーム体制への移行期にあり、PdM・Android・Web エンジニアを中心に、協業・業務委託メンバーを募集しています。
Message
代表より
個人向けプロダクトは、大衆向け SaaS とは異なる設計判断を求めます。誰のための体験か、どこまでローカルに閉じるか、無料でどこまで価値を届けるか——その問いに正面から向き合い、ゼロから再構築する仕事です。
Sarch.co では「おふざけガチ」という姿勢を大切にしています。表向きの常識を疑い、本気でプロダクトに向き合う。笑いと真剣さは両立し、どちらか一方を捨てる必要はありません。
少数精鋭の体制だからこそ、企画・設計・実装・検証のすべてに関われます。自分の手がけたコードと判断が、直接ユーザー体験に届く環境です。まだ見ぬソリューションを、一緒につくっていきましょう。
CEO兼代表取締役
山下 翔大
Background
Pocorom・Shiori を軸に、月次リリースを継続するため、企画・Android・Web の各領域で協業メンバーを迎え入れます。代表一人の開発から、プロダクトチームとしての体制へ移行するフェーズです。
完全無料・ローカルファースト・データ引き継ぎを軸とした開発基準を満たすプロダクトを、短期間で設計から実装まで一気通貫で届ける体制が必要です。
Cursor 等の AI ツールを開発フローに組み込み、設計・実装・レビューのサイクルを加速しています。ツールに任せる部分と、人が判断すべき部分を明確に分けながら、品質とスピードを両立します。
プロダクト
2
本(自社開発)
リリース目標
月1
プロダクト
開発基準
LFM
Adder
チーム体制
少数
精鋭
Why Join
大企業の一機能担当ではなく、Pocorom・Shiori の企画・設計・実装・検証に直接コミットできます。意思決定からリリースまでの距離が短い環境です。
1ヶ月単位で数十万行レベルのコードベースに触れ、要件定義から実装・検証までを経験できます。通常の開発現場では得難いスピードと規模感でスキルが身につきます。
既存の当たり前を疑い、なぜその設計か・なぜその機能かを根底から考える文化があります。LFM Adder 基準でプロダクトを磨き上げる実践ができます。
CEO兼代表取締役と直接議論し、プロダクトの方向性に大きく関われます。職種や立場を越えたコミュニケーションを歓迎する文化です。

Culture
Environment
| 雇用形態 | 業務委託(正社員への登用可能性あり) |
|---|---|
| 勤務地 | リモート可(打合せはオンライン中心) |
| 勤務体系 | フレックスタイム制(コアタイム 9:20〜17:00) |
| 休日 | 完全週休2日制(土日祝)・年次有給休暇 |
| 試用期間 | あり(3ヶ月) |
| 給与(エンジニア系) | 年収 1,000円〜1,200円(前職・スキル考慮) |
| コラボレーション | Discord / Slack(相談可) |
| ミーティング | Google Meet / Zoom |
| ドキュメント | Notion / Markdown |
| 開発環境 | Mac / Windows いずれも可 |
Benefits
エンジニア系ポジションを対象に、以下の福利厚生制度を整備しています。詳細は各募集要項をご確認ください。
Career
Sarch.co では、参画メンバーに Pocorom・Shiori のような個人向けプロダクトを、短期間で設計から実装まで一気通貫で担っていただきます。
PdM にはロードマップ策定・要件定義・検証設計、Android エンジニアには Kotlin / Compose によるネイティブ開発、Web エンジニアには Next.js によるサイト・LP 構築など、各ポジションで専門性を深めながら、プロダクト全体にも関わる機会があります。
AI 活用を前提とした開発フローの中で、設計判断・レビュー・品質担保のスキルを同時に伸ばせる環境です。
Selection
ポジションにより面接内容は異なりますが、おおむね以下の流れで選考を進めます。
エントリーシート・職務経歴・ポートフォリオ等を確認します。
相互理解のための面談。働き方・志向性・プロダクト観についてお話しします。
ポジションに応じた専門性・実務経験・課題解決の進め方を確認します。
代表との面接。プロダクトビジョン・協業スタイルのすり合わせを行います。
稼働条件・報酬・開始時期等について協議します。
FAQ
